ビットコインを取引してみた

今まで手は出していなかった、ビットコイン取引。
ビットフライヤーで口座を作って、2000円程度の取引をしてみました。
触ってみないと実感が沸かないですからね。

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

ちなみに仮想通貨という呼称は、個人的には少し抵抗があります。
仮想ってどいういうこと?って思ってしまうから。
※法定通貨ではない=仮想通貨と言っているのであれば、私通貨とか私鋳銭に近い気がするので。

投資対象としては、個人的にはまだちょっと怖いですね。
でも、仮想通貨自体は一過性の流行りでは終わりそうにない感じがあります。
毎月少額ずつ積立購入というのは有りかなぁと思っています。

ビットコイン等の仮想通貨の技術ベースになっている、ブロックチェーン。
ブロックチェーンの仕組みは、しっかり理解していきたいですね。

先日恩師に紹介してもらった書籍↓を購入済なので、少しずつ読んでいきます。

子供向けプログラミング塾?

ネットニュース等でちょくちょく話題を聞きますが、実際どんな感じなんでしょう?
プログラマとしてご飯を食べてきた身としては、興味あります。

プログラミングで論理的思考力(ロジカルシンキング)を鍛える、みたいな空気を感じますが、本当にそれが目的なら、数学の証明問題をひたすらやった方が力がつく気がします。
科目としての国語(現代文)も、意外と論理的思考の塊だと思います。
とはいえ、テレビゲーム感覚でプログラミングに早くから触れるというのは意味があると思います。

どの言語を使うのがプログラミング学習界隈で流行かは知らないのですが、
自分の経験からオススメできるのはPythonです。

言語仕様も比較的綺麗で、解説書籍も入門~応用編まで多いし、
しっかりモノにしていけばWebサービス構築はもちろん、機械学習や統計解析の本格実用にも耐えられます(ライブラリ充実度とか)。
現在小中学生なら、将来長く付き合っていける言語だと思います。

プログラミング言語を1つ習得すれば、他の言語の習得は、割と応用が利きます。
最初にあまり癖が強すぎる言語を選ぶと、後で苦労するかもしれません。その点でもPythonは良いと思います。

光回線が遅い場合、IPv6(IPoE)接続に変えると直るかも。

現在、自宅ではOCN光を引いています。
技術的な検討した上で、2017年10月に新規に引きました。

以前に集合住宅で共用光回線(接続IPからするとOCN系)を使っていましたが、夜間の通信速度低下は半端なく、1Mbpsを切ることも珍しくありませんでした。
それだけは絶対に避けたい一心で。

IPv4とIPv6の違いを詳細に書くと大変なので省きますが、
インターネットの急速な普及によりIPv4だとアドレス枯渇をするため、新しく作られたのがIPv6という技術です。
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